今まで、獣医さんと言う商売?は春先から初夏が書き入れ時でした。
ちょうど犬さん達の法定狂犬病予防接種の時期と
犬フィラリア症の予防を始める時期でそのための血液検査とか
ノミの駆除予防薬の配布とか・・・・・

内心、海の家とかスキー場食堂とかみたいなと?

現在は獣医さんはとても近代化し、科学的医学に進歩しているので
日常の最新医療や技術の提供で「こんなもの」に依存しなくても
患畜?さんが連なり門前市をなす先生が多くなったと噂を聞く事があります。

我が零細動物診療所はどういうわけか
その最先端最新医療とも程遠く、
(頭が悪く最新獣医学は理解するのがとても難しいです。
 自分が理解できない事を飼い主さんに説明するのはもっと難しく無理かな)
さりとて「こんなもの」と一括りにした部分も
いちおう、対応はできますが・・・ていど。
お知らせとか商業的なプロモーションはしていません。

今までこんな所にでもお付き合いくださった患犬・猫さんと飼い主さんが
たまに思い出して寄って下さる事があります。(役に立てるかはとても不安)
ムーミン谷みたいだな~とか

私的には具合の悪い子たちを診せていただくのはとてもつらく
おいでにならないのはお元気だろうなと勝手にハッピーに解釈していますね。

・・・たまに文章を書くと医学的でもなくとても支離滅裂で  やっぱり頭、わりぃ~~い?